生き方

フリーランスになって知った厳しい現実を赤裸々に語る

  • フリーランスに興味がある
  • フリーランスって普段何やってるの?

今回はこういった疑問について解説していきます。

僕は今年2021年1月から、元々勤めていたWeb広告代理店を退職しフリーランスになりました。それまでは19年新卒入社で会社員をやってまして、そこから1年と9ヶ月で退職し、独立しました。

独立した理由は、将来自分の会社を持ちたかったためそのために動こうと思い独立しました。会社員時代は中々自分の時間を取れず残業に追われていたので勢いで辞めました。

フリーランスになってからは、今まで想像してた生活とはまるで違う厳しい生活が待っていました。(現在進行形)。

今回は実際に僕が体験した現実と、もし今会社員時代からやり直すなら必ずしていた準備などを話していきます。これから独立を考えている人や独立して間もない僕と似た環境にある人はぜひ参考にしていただければ幸いです。

前半が体験したことやその時の心理状態で、後半がそこから学んだノウハウになっています。

目次

フリーランスのリアルな生活(完全体験談)

フリーランスになった時の僕のステータスはこんな感じでした。

当時のステータス

  • 借金120万
  • 広島で一人暮らし(知り合いはいない)
  • 仕事になるスキルなし
  • 具体的な飯を食べる方法を考えついていない
  • 国立大卒:web広告代理店勤務経験あり
  • ブログ20記事
  • YouTube 登録者120人
  • 相談できる友人が数名いる

ステータスから分かる通りほぼニート状態です。何でお金を稼いでいくか見えてないまま退職しました。この状態でフリーになるとどういった生活が待っていたかというのが以降であげることになります。

実際に体験したこと

  1. 12月までの給料を最後に振り込まれなくなる。無給の始まり
  2. 保険料、国民年金、住民税、奨学金、家賃などの固定費が一気に増加
  3. 職が決まる前に開業届を出したのでハローワークの生活保護を受けれなくなる
  4. 1日が暇になり、気づいたら1日が終わる日々
  5. お金を稼ぐ大変さに直面
    スキルない→投資→お金かかる→金ない→時給が今までの1/3以下→中々抜け出せない
    仕事を探す→すぐには案件獲得できない→最初の試用期間は報酬がとても低い→振り込まれるまでに時間かかる
  6. 目の前の生活費を稼ぐ日々が続き本来の独立の目的が薄れる
  7. 正解がわからないまま進むため何度も心が折れる
  8. モチベーションに左右され作業量が日によってバラバラ
  9. 気にしないつもりでも同期や同世代の活躍に焦る気持ちがついて回る
  10. 日々生活を維持するために気持ちに余裕がなくなる

 

1. 12月までの給料を最後に振り込まれなくなる。無給の始まり

最初に訪れたのは無給の日が来ることです。当然ですが、今まで毎月25万円振り込まれていたのが独立後からは0円となると、精神的に大変でした。僕の場合借金を抱えたままの独立だったので貯金もなく、毎日「俺どうやって生活しよう?」と考える日々でした。会社員時代は「自分の時間を確保したい!」という強い気持ちしかなかったですが、独立して生活するお金がないと肌で感じると自分の時間はほぼ全て今までの25万を稼ぐために使うことになるとわかり、すごくきつい思いをしました。

2. 保険料、国民年金、住民税、奨学金、家賃などの固定費が一気に増加

会社員時代にはあまり意識してなかった固定費がとても多いなと知りました。健康保険、国民年金、住民税があり、特に住民税は前年の稼ぎの約10%かかるため、会社員からフリーランスになった最初の年は一番支払いが大変だと知りました。僕は学生時代に奨学金を借りていたのでその返済もあり死にものぐるいで日銭を稼いでいました。サラリーマン時代の手取り以外に保険代や年金がかかっていることをしっかり認識するべきでした。

3. 職が決まる前に開業届を出したのでハローワークの生活保護を受けれなくなる

フリーランス直後の僕は「絶対うまくいくぞ!!」という気持ちのみでした。そのまますぐに開業届を出しに行き、晴れて個人事業主になりました。しかし目の前に生活をするためには最低限のお金が必要ですが、退職した僕はそのお金を持っておらず慌ててハローワークに行きました。そこでは「就職したいが中々うまくいかず生活が難しい人」向けに職業斡旋や生活保護を受ける申請をしていました。僕は早々に開業届を出していたので就職する意思がないと判断され生活保護などのサポートを受けることができませんでした。

4. 1日が暇になり、気づいたら1日が終わる日々

フリーランスになると24時間が完全にフリーになります。毎日が日曜日状態です。仕事をする、散歩をする、料理をする、ブログを書く、YouTubeを撮影する、二度寝、飲み、旅行、全てが自由です。当然お金がない僕は遊びの時間はなく日々案件獲得のために動きました。しかし案件をすぐに取れるわけではなく、そうなると仕事自体ができないので「あれ、俺やることないぞ?」となり1日が暇になってしまいました。明確な行動計画なども立てていなかったため次やることも決めてなく、気づいたらYouTubeを見たりゲームをしたりして気を紛らわしてました。

5. お金を稼ぐ大変さに直面

仕事を自分から取る行動をしてから本当の意味で「お金を稼ぐのは簡単じゃない」と気づきました。自分が提供するスキルに価値を感じてもらって初めてその対価として報酬が支払われます。誰でもできるものに対しての価値は低いので払われる報酬は低くなります。初見さんは依頼する側は逃げられるリスクや望んだ品質がくるか不明なところがあり報酬が低くなります。営業をうまくできず末端の仕事しか受けれないと報酬は低くなります。仕事がないときは自分の単価を下げないと受けることができないと考えてしまい、報酬が低くなります。全てにおいて僕は無知でした。

6. 目の前の生活費を稼ぐ日々が続き本来の独立の目的が薄れる

生活費を稼ぐために即金性のある仕事を始めますがそれをしていると中々自分の目的に向かった行動を起こすことができなくなります。会社員時代と同じ状況になった、むしろ収入が不安定になった分非効率な行動をしてしまっているとこの時に気づきました。お金がない状態で、稼ぐまでに時間のかかるスキル習得をしようと思うのはとても難しかったです。すぐにお金が必要と考えてしまい、Uber Eats を中心に働く日々を送りました。

7. 正解がわからないまま進むため何度も心が折れる

ブログやプログラミング制作、YouTube撮影など僕が興味を持ったものはどれも一朝一夕で収益化できるものではありませんでした。そのためどうすれば1日でも早く稼げるかを日々試行錯誤しますが、中々答えにだどりつけません。途中で「このやり方で合ってるのかな?」と不安になり、心が何度も折れました。

8. モチベーションに左右され作業量が日によってバラバラ

「今日はやるぞ〜!」と意気込んだ時と、先ほどのような「このままで大丈夫かな〜?」の時とで、自分の行動量に大きな差があると気づきました。モチベーションなどの気持ちはその日その日で変化するもので、毎日同じ行動を継続してし続ける必要があるフリーランスにとっては一番頼ってはダメなものでした。

9. 気にしないつもりでも同期や同世代の活躍に焦る気持ちがついて回る

Twitterで日々の過程を発信したり、ブログを書くにあたって既に成果を出されている人の記事を見ると、どうしても自分の理想と現実に嫌気が刺し結果が出ない自分を責めてしまいます。今はメディアがたくさんあり、色々なところで僕らのような20代の世代が活躍してます。それを見るたびに自分の不甲斐なさを責めてしまっていました。

10. 日々生活を維持するために気持ちに余裕がなくなる

「このままで大丈夫か?」「今月どうやってやりくりしていこう」などと考えていると気持ちは穏やかではないです。常に何かしらの焦りがあり、大好きだった格闘技やお笑いなどのエンタメも見ないようになっていました。そうなると精神衛生が悪化して、それがかえって良くないループを生んでしまっていました。

フリーランスの現実を経てから学んだこと(体験から学んだこと)

ここまでほぼニート状態でフリーランスになった僕の実際に味わった体験を話してきました。ここからはそれらを踏まえどういったことを身につけるべきだったか、今からどういった生活をすべきかをまとめます。

体験から得た学び

  1. 毎月いくら必要なのかを事前に計算しておく
  2. 現状の固定費を把握しそれらを減らすために何をすべきかを考える
  3. 職につく見通しがあるまできちんと国の保護を受ける
  4. 行動計画を1日単位で計画する
  5. どのようにしてお金は手に入るのかをきちんと理解する
    スキルない→投資→お金かかる→金ない→時給が今までの1/3以下→中々抜け出せない
    仕事を探す→すぐには案件獲得できない→最初の試用期間は報酬がとても低い→振り込まれるまでに時間かかる
  6. 目標までの期限・現状を維持するために必要な費用・1日のタイムスケジュールを考える
  7. 日々学び、日々改善する
  8. 気持ちと行動を分けて生活することを心底心がける
  9. 昨日の自分を常に超えることだけに集中する
  10. 切切羽詰まった状態から切り替えるための趣味やリフレッシュ法を見つけておく

 

1. 毎月いくら必要なのかを事前に計算しておく

会社員時代に必ずやっておくべきことの一つに「最低いくらあったら1ヶ月生活できる?」を知っておくことです。「最低」というところがポイントです。

項目としての参考例

家賃
奨学金
ローン返済(キャッシングなどもあればそれも)
健康保険代
国民年金
住民税
水道光熱費
食費
サブスク代
自己投資費
携帯代
Wi-Fi代

毎月かかるお金はできる限り固定費として把握しておきましょう。食費は毎月変動しますが、大体いくらかかるかはイメージがつくと思います。それらを平均よりやや高い金額で設定し固定費として計上します。この毎月の最低費用を算出したらそれが1ヶ月に必ず出ていくお金なのでそれをまず定期的に稼ぐ必要があるということを知っておくべきです。稼ぎ方は会社員時代にお客さんを捕まえるのか、ブログなどのストック資産を築くのか、バイトなのか、YouTubeの広告収入か、方法はなんでもありますが「必ず毎月これだけは必要だ」というのがわかっているとそのための準備がしやすいです。

2. 現状の固定費を把握しそれらを減らすために何をすべきかを考える

固定費がわかったらそれらをできる限り減らすための努力をしておくべきです。家賃だったら安いところをリサーチし、会社員時代に契約しておくべきです。不動産などは信用が大きく契約に関わるのでフリーランスになってからだと契約できないことが多いです。携帯は格安SIMに切り替える。NetflixやHuluなどのサービスは1つに絞る、保険代、年金は最初の半年は申請を支払い免除ができないか区役所に行く。奨学金も申請することで1年間分の支払い延期が可能です。(1年後の生活状況が変わっていなかったらさらに申請する)

フリーランスの初年度はとにかく固定費をいかに下げるかを意識すべきです。これは既に仕事が複数あり、周遊源が複数あるような用意周到な人向けではありません。あくまで僕のようなステータスの人がフリーランスになろうと志している場合を想定してます。

3. 職につく見通しがあるまできちんと国の保護を受ける

フリーランスになるにあたってどの職種で飯を食っていくかを考えるはずです。その道がすぐにはできずに半年や1年ほど時間がかかるなどといった場合はその間国の保護を受けるために動くべきです。ハローワークに行くことで職業訓練を受けながら前職の何割か分の報酬を受けることができます。僕のように開業届を出したり、就活を全くしないでいると生活保護を受けることはできません。手に職がついた段階で、開業届を出せばよく、それまでは受けれる補償は受けるべきだと考えます。

4. 行動計画を1日単位で計画する

「将来会社を建てる」。この目的のためにフリーランスになっただけでは生活する上ではとても不十分です。現実問題生きていかないといけないですし、そのためには働いて稼がないといけないです。家事や自炊、お金の管理、自己投資、軽い運動、睡眠、固定費の支払いなどやることはたくさんです。24時間を完全自由に使えるのはつまり、きちんと計画を立てその通りに動いていかないと全く非効率な日々を過ごしてしまうリスクが往々にしてあるということにもなります。今までのように通勤や、出張、オフィスワークなどの「ルーティーン」が存在しなくなるため自分でそういったルーティーンを作り出す必要があります。人は意識1割、無意識9割と良く言われます。その無意識のうちほとんどが習慣といったルーティーンのためいかに今まで大変だった通勤に支えられていたかと痛感します。

5. どのようにしてお金は手に入るのかをきちんと理解する

お金は価値に対して支払われるものという原理を正しく理解すべきです。フリーランスなると自分の経験などのスキルが価値となり、それに対してお客さんは報酬を支払ってくれます。つまり前提でスキルが必要で、そのスキルを100%発揮し続けることで信頼を勝ち取り継続案件につながっていきます。

会社員時代忙殺されていたのは、そもそも「会社に死語をを取るスキルがあった」→「継続して発注してくれるクライアントがいた」→「会社には信頼があった」→「その信頼の上で僕は仕事をしていた」

という前提がありました。フリーランスはそういった土台が全くない状態でスタートすることになるので、きちんと把握した上で行動する必要がありました。

スキルない→習得のために自己投資→それにはお金かかる→現状金ない→時給が今までの1/3以下になる→中々抜け出せない

お金を稼ぐ原理を理解していないとこういった負のスパイラルにはまってしまいます。

6. 目標までの期限・現状を維持するために必要な費用・1日のタイムスケジュールを考える

目の前の生活費で頭がいっぱいになると本来の目的のために動くことが難しくなります。目の前の仕事はすぐにお金が入る反面、それ以降何もつながりません。「1ヶ月最低いくら必要か」を把握しておくのはこのためです。その最低金額を稼いだらあとの時間は目的のために全ての時間を使うべきです。やがて自分の目標のために動いてたものから稼げるようになった時初めて目の前の仕事から解放されます。その解放される日を1日でも早く迎えるためになるべく目的のために時間を使います。寄り道厳禁です。

1日24時間の使い方を真剣に考えます。1日何をどれだけやったら何日後に何ができるようになってどのくらい目標に近づくのかを真剣に考えます。

タイムスケジュールを作成する例

目標:プログラミングの案件を獲得する
小目標:6ヶ月後に目標達成を目指す
1ヶ月の最低費用:15万円


目標設定
プログラミングの案件獲得までの必要時間:500時間
習得するスキル:HTML/CSS/JavaScript/jQery/Wordpress/XD/Photoshop
1日勉強時間:5時間×6ヶ月=900時間(余裕を持たせる)

現状生活を維持するための行動
1日5,000円稼ぐ
手段はUber Eats
1日稼働時間:5時間

タイムスケジュール
0:00 ~ 7:00 睡眠
7:00 ~ 8:00 朝食・スケジュール確認・日記
8:00 ~ 11:00 プログラミング勉強
11:00 ~ 14:00 Uber Eats
14:00 ~ 16:00 休憩・昼飯
16:00 ~ 18:00 プログラミング勉強
18:00 ~ 20:00 Uber Eats
20:00 ~ 22:00 休憩・風呂
22:00 ~ 0:00 今日の振り返り・プログラミング勉強等

7. 日々学び、日々改善する

正解がわからずに不安になることは今後も変わらないです。毎日情報収集をして、発信して、そこから気づきを得て、自己投資や、反省をくり返し「これでいけるかも」という感覚をとにかく保つことだと考えます。学ぶ姿勢がないと確実にうまく行くことはないのでわからないなりに進むことを続けるしかないです。YouTube、Twitter、Udemy、ブログ記事、街中、至る所に情報は転がっています。インスタのハッシュタグ検索や、適当に気になるワードをGoogle検索、Twitterで興味のあるカテゴリーを選択してそれに関するツイートを見てみる。とにかく色々なところから確からしいものを見つけて自分に落とし込みます。

8. 気持ちと行動を分けて生活することを心底心がける

人は感情の生き物なので気分は常に不安定です。そんな気分に頼って自分の行動を決めていると長続きはしないです。身をもって体験しました。必ず習慣化させることです。日記を書く、読書をする、運動する、勉強する、全て日課に落とし込んで継続してきました。「今日は気分乗らないから歯磨かなくていいや」なんて思わないように、歯磨きの感覚で読書をします、YouTubeを撮ります、ブログを書きます、プログラミングを勉強します。なんでもいいので気持ちと行動を分けることを常に意識します。

9. 昨日の自分を常に超えることだけに集中する

周りのことはあくまで参考程度に。一人でいると自分が今どの段階なのかが見えないことがあります。そうした時に周りを見渡すくらいで、あとは基本的に自分との対話です。昨日できたことは今日もできる、昨日できなかったことも、今日だったらできるかもしれない。周りを見ることはあっても周りと比べないようにします。そんな暇があったら昨日の自分と比較します。自分と同じ境遇でないと対等な比較はできないですし、そうした存在は自分しかいないです。

10. 切羽詰まった状態から切り替えるための趣味やリフレッシュ法を見つけておく

毎日窮屈だと精神的に本当に辛いです。自分は何をしてる時に気持ちが落ち着くか、ハッピーになるかを知っておくと、息抜きにとても有効です。「金はないけど相談できる友がいる」。これは僕が唯一自慢できることです。気を許せる友達と話してるとなんでも明るく感じてきます。こうした自分なりのリフレッシュ方法を持っておくと心強い味方になってくれます。

まとめ

実際に体験したこと

  1. 12月までの給料を最後に振り込まれなくなる。無給の始まり
  2. 保険料、国民年金、住民税、奨学金、家賃などの固定費が一気に増加
  3. 職が決まる前に開業届を出したのでハローワークの生活保護を受けれなくなる
  4. 1日が暇になり、気づいたら1日が終わる日々
  5. お金を稼ぐ大変さに直面
    スキルない→投資→お金かかる→金ない→時給が今までの1/3以下→中々抜け出せない
    仕事を探す→すぐには案件獲得できない→最初の試用期間は報酬がとても低い→振り込まれるまでに時間かかる
  6. 目の前の生活費を稼ぐ日々が続き本来の独立の目的が薄れる
  7. 正解がわからないまま進むため何度も心が折れる
  8. モチベーションに左右され作業量が日によってバラバラ
  9. 気にしないつもりでも同期や同世代の活躍に焦る気持ちがついて回る
  10. 日々生活を維持するために気持ちに余裕がなくなる

体験から得た学び

  1. 毎月いくら必要なのかを事前に計算しておく
  2. 現状の固定費を把握しそれらを減らすために何をすべきかを考える
  3. 職につく見通しがあるまできちんと国の保護を受ける
  4. 行動計画を1日単位で計画する
  5. どのようにしてお金は手に入るのかをきちんと理解する
    スキルない→投資→お金かかる→金ない→時給が今までの1/3以下→中々抜け出せない
    仕事を探す→すぐには案件獲得できない→最初の試用期間は報酬がとても低い→振り込まれるまでに時間かかる
  6. 目標までの期限・現状を維持するために必要な費用・1日のタイムスケジュールを考える
  7. 日々学び、日々改善する
  8. 気持ちと行動を分けて生活することを心底心がける
  9. 昨日の自分を常に超えることだけに集中する
  10. 切切羽詰まった状態から切り替えるための趣味やリフレッシュ法を見つけておく

フリーランスは準備と継続的な実行力と今では痛感してます。突破力などの力ももちろん必要ですが、息の長い人になるには準備する力と実行力は必須です。僕自身まだまだ満足いく結果を掴めていないので引き続きフリーランスとして日々奮闘していきます。

今回は以上です。ありがとうございました。

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てん

Uber Eats / ブロガー / プログラマー【経歴】新潟大学 ▶︎ web広告代理店マーケ / 営業 ▶︎ 独立 ▶︎ Uber Eats 配達で月50万 ■ 友人と広島で2人暮らし ■ ブログ・プログラミング・YouTubeが好き ■ 福岡出身25歳 / 夢は起業家

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